当事務所の解決事例

後遺障害「非該当」とされた精神障害について、異議申立で7級が認定された事例【豊橋の交通事故】

Arai_shibata
事故態様四輪車×四輪車
結果非該当→7級1,860万円

事案の概要

依頼者は50代女性、信号無視車両に衝突され、車体が横転したときの恐怖で精神疾患を発症してしまった事案です。

事前認定では非該当とされてしまいましたが、当事務所にご依頼いただき、依頼者様の症状を客観的資料をもとに詳細に主張立証した結果、訴訟においては後遺障害等級7級が認められました。

担当弁護士のコメント

担当弁護士
担当弁護士

精神疾患については、なかなか後遺障害が認められないという実情があります。
しかし、交通事故に詳しい弁護士に依頼することで、適切な後遺障害等級の認定を受けることができます。
今回は、被害等から7級(1,860万円)という大きな差が付く結果となり、依頼者様にもご納得いただけました。

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弁護士法人柴田・中川法律特許事務所
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本部(豊橋)事務所
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